今後のライブチャットは出会いを意識すべきだ!

スマホの世界になってから私はある疑問を持っている。それは、出会い系規制法の概念が完全に無くなっているように感じるからだ。

疑問その一、何故にFacebookやTwitterは出会い規制が行われないのか?出会い系サイトはOKでソーシャルメディアがOKなんてのは意味がないだろう。

それはLINEも同じだ。LINEなんて表向きは健全化を謳っているが、中身は出会い厨の夢の国状態。外部のLINE掲示板なんかを使えば女なんか爆釣出来るのだから。

もはや、出会い系規制法は事実上の破綻を起こしているのかもしれない。そう考えるとライブチャットサイトの多くも出会いに関して規制緩和すべきではないのだろうか?

そもそも、何でライブチャットは出会い要素を全面的に取り入れないのだろうか?警察の目を気にしているから?これだけスマホが浸透して女とライブ動画で繋がるコンテンツが溢れているのに、サービス的に女と出会ってはいけない!なんて今の時代では通用しないだろう。

現に、ライブチャットの常連などはパフォーマー女性と出会ってるなんて日常茶飯事である。本当にゴロゴロしているからな。まあ、殆どの男はヘビーユーザーだが。

しかし、男と女が集まって出会っちゃいけない!なんてのは小学校かよ!と突っ込みたくなる。

是非とも大手ライブチャット運営者には出会いとライブチャットの融合を目指して欲しい。要はこれは見せ方の問題なのかもしれない。一見は、新しいソーシャルメディアみたい。でも中身はライブチャットでしかも女の子とはソーシャルで繋がる事が出来る。こんなシステムは面白いと思わないだろうか?

私は今後のライブチャットの出会い自由化に向けて様々な計画書と法律をこれから勉強しようと思う。そして、そのノウハウを大手のライブチャットサイトの経営者に渡してコンサルティングしてあげる。これが一番の近道かもしれない。

そんな訳で、ライブチャットなんてのは金を払っているのだからパフォーマーを口説かないのは非常に勿体無い話だ。キャバクラ感覚で考えると良いかもしれないな。